施工精度
納まり・気密処理・断熱施工など、施工品質を高めるための工夫やチェックに関する記事。
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施工事例の裏側・現場日記
構造計算に基づく基礎配筋|地中梁・スラブ筋・第三者検査の施工記録
新築住宅の基礎配筋を行いました。構造計算に基づいて地中梁やスラブ筋を配置し、部位によって鉄筋のピッチも変えています。施工後には第三者機関の配筋検査を受け、設計どおりに施工されているか確認します。 -
施工事例の裏側・現場日記
基礎工事の墨出しまで|遣り方の精度を捨てコンへつなぐ工程
前回行った遣り方の後、床掘り・砕石転圧・捨てコンクリートを経て、基礎の位置を示す墨出しを行いました。遣り方で正確に出した通り芯を捨てコンへ移すことで、その後の基礎工事につながる基準をつくります。 -
施工事例の裏側・現場日記
基礎工事の精度を支える遣り方|レーザーで通り芯と直角を出す工程
新築住宅の基礎工事に先立ち、建物の位置や高さを示す「遣り方」を行いました。山本建築工業ではレーザーを使って通り芯と直角を基準板へ写し、捨てコンクリート施工後の墨出しまで精度を保てるようにしています。 -
家づくりQ&A・よくある質問
気密測定とは?C値の正しい考え方|“数値”より大事な見方と現場の答え
はじめに 「高気密住宅」「C値0.5以下」最近は住宅の性能を調べていくと、必ずこの...
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