新築住宅の遮音施工|グラスウールと遮音シートで音の伝わりを抑える現場

一部の壁内に遮音シート・グラスウールを入れ、
電気ボックスなどの貫通部には遮音パテを使用し
遮音施工を行っています。
まだ仕上げ前の段階ですが、
「何もしていない壁」と比べると
音の伝わりにくさは体感できるレベル。
数値だけでなく、
施工中に職人が“違いを感じる”ことも
大切な判断材料だと考えています。

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この記事を書いた人

小野 希のアバター 小野 希 大工・情報発信担当

山本建築工業で大工・広報・情報発信を担当しています。
現場の様子や住まいづくりの考え方を、分かりやすくお伝えします。

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